大好きな人、24回目のお誕生日おめでとう。

 

 

 

 

 

2017年8月18日。藤井流星くん、24歳のお誕生日おめでとうございます。

 

 

流星くんにとって、23歳の一年はどんな一年だったかな。

 

2016年の振り返りでも綴ったように、たくさんいろんな事があった一年だったと思います。

 

2016年の振り返り。 - 君が輝く舞台

 

 

レンタル救世主では、有名な俳優さんの名前もたくさんある中、二番手に流星くんの名前があることは流星くんのファンとしてすごく誇りに思えました。

ドラマを見た友達もかっこよかったよ!ってたくさん言ってくれて。次の日、友達に会ってレンタル救世主のお話をするのがとっても楽しかったです。 

Twitterでも #☆彡 のタグを使って流星くんの事を伝えてくださったり、今でも交流を持ってくださったり、すごく素敵な人達に囲まれたドラマで、そんな環境で流星くんがお仕事をしていることが私まで嬉しかった。

挿入歌として使われた「one chance」でセンターに立つ流星くんはすごくすごくかっこよくって、テレビで見るたびに騒いでいたことを思い出します。(笑)

あの期間は明るくて、強くて、でもどこか弱さがあって、憎めない、そんな”葵伝二郎くん”に心を奪われてばかりだったし、俳優として活躍した流星くんがとってもかっこよかったなあ。

 

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そしてクリスマスの京セラドームでのコンサート。

あれからもう半年以上が経つわけだけど、やっぱり振り返ることは怖くて(笑)

それでも、あのコンサートが流星くんにとってすごく大事なものだったことは確かで。流星くんが大事に思うものは私も大切にしたいな、って思うよ。

 

 

それから1月から始まったツアー、なうぇすと。 

お邪魔出来たのは横浜アリーナの公演のみだったけど、改めてステージで歌って踊る流星くんが好き〜!って強く思ったコンサートでした。

かわいい曲もかっこいい曲も、MCで楽しそうに笑う姿も、たくさんの流星くんが見れるコンサートはやっぱり大好きだ〜!

ステージを駆け抜ける流星くんの笑顔も、one chanceでセンターに立つ流星くんの姿もひとつひとつが大切な思い出です。

 

 

それから、23歳になってから何度かファッションモデル、というお仕事もするようになって。

歌や踊りでも無く、普段のアイドル誌で見せるような雰囲気でもなく、モデルとして誌面に載り、表情やポージングで魅せ、洋服を素敵に着こなす流星くんはめちゃくちゃにかっこよかった。

24歳の流星くんにモデルのお仕事たくさん来ますように!各所の偉い人に見つかって!(言霊)

 

流星くん自身の変化として、突然赤髪にしてみたり、銀髪にしてみたり、 右耳のピアスを開けたりと、ビジュアル的にもいろいろと攻め込んだ23歳でもあったな、なんて。(笑)

 

わたしの語彙力じゃ全くこの一年のたくさんの出来事なんかまとめられなくて、もっと言いたいことがたくさんあるのだけれど、とにかく伝えたいのは、変わらず、私たちの前に姿を見せてくれて、ありがとう。

笑顔を与えてくれたり、ドキドキさせてくれたり、時にはハラハラと心配させられたり…、流星くんの事を考える事が本当に楽しくて、うーん。大好きなんだなぁ。

 

 

流星くんに出逢えて良かったなあ、ジャニーズに入ってくれて本当に良かったとつくづく思います。

24歳の流星くんも、流星くんらしく、まっすぐと歩き続ける人でありますように。

そして、たくさん活躍のできる素敵な一年となりますように。

 

 

23歳の流星くんありがとう!24歳の流星くん、よろしくね。大好きだよ。

 

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生まれた事 出逢えた事
今 傍にいれる事 「ありがとう」
君の Happy Birthday 1年に一度の魔法 特別な日

今日は1年に一度 重要度 世界一の
大切な君の記念日 また1つ綺麗に
年を重ねる事は 思い出 増えるって事だ
だから嬉しい言葉 君だけに贈るよ ほら

何千何億の中で 君と逢えた事 奇跡だね
こんな近くにいる幸せ 君の為に歌うよ

生まれた事 出逢えた事
今 傍にいれる事 「ありがとう」
君の Happy Birthday 1年に一度の魔法 特別な日

君が居るから 笑っていられる
今日はいつもより 素直になれる
世間的には普通の日 何も変わらず映るのに
僕にとっては空気の 味さえも特別風味よ
とびきりの笑顔に会いたい しかめつらとはバイバイ
MY LOVE 君の為に 送るよ 力の限り

 

Happy Birthday / NEWS

 

 

 

 

 

24歳の流星くんに幸あれ!

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっぴり、苦しいお話。

 

 

 

 

 きっとこれを読んで気分を害される方がいると思います。すみません。でも今の気持ちを残させて下さい。

 

 

 

 

 

ここでも何度か綴ったように、わたしは2016年のクリスマス、京セラドームにはいませんでした。彼らの見た、綺麗なペンライトの波の一部には、なれませんでした。

 

今から綴るのは、そんなヲタクが感じる、最近の苦しい、きもちです。

 

 

 

 

5月24日、ついに京セラドームで行われた「ジャニーズWEST 1stドームLIVE 24から感謝届けます」が発売されますね。

 

蘇る、去年のクリスマス。どうしても行けなくて、なんで私は今京セラドームにいないんだって、なんで7人に会えないんだって、苦しくて、悔しくて。泣きじゃくった、あの日。

 

 

あの時は ”入れないこと” が私の中で1番大きな理由となっていたのだと思う。

 

でも、

 

最近すごく考えてしまうのは、

 

”本当にあの時どうにかしてでも行けなかったのか”

 

って事で。

 

 

どうにかしてでも行けなかった状況だった、確かにそうだったの、でも本当に行けなかった?もっと行動したら行けたんじゃないの?逃げてるだけじゃないの?って、自分の中で永遠に考えてしまう。答えなんて出るわけがないのに。

 

 

 

今までだって、コンサートに行けなくて悔しかったり、辛かったりした事は何度もあった。

 

けれど、今回ばかりは比にならないほどの後悔や、自分に対しての怒りが湧いてしまう。

 

 

前に、流星くんや他のメンバーが、「初めての横アリのコンサートだった、【ジャニーズWEST 1stコンサート 1発めぇぇぇぇぇぇぇ!】でのオープニングの『ええじゃないか』が感動した、忘れられない」という話をしてくれた事があって。

正直、デビューして一年目の流星くん達がこれからの活動でそれを塗り替える瞬間なんて幾度となくあるのだろうけど、そんな事分かってるけど、

自分の好きな人が、そんな風に言ってくれた景色に存在出来たことが、どうしようもなく、嬉しかった。そんなこと今までに無くって、初めて、忘れられないって言ってもらえるような記憶の中に居れたんだ、ってすごく嬉しかったの。

 

 

でも今回のこの京セラドームでのコンサートには勝てないんだろうな、って。

 

気持ちはものすごく分かる。だって、初めての、夢にまで見た、念願のドームコンサートだもん。そりゃそうだよ。

 

その事実がものすごく、悔しく感じて、認めたくない自分が出てきてしまった。

 

 

そうなった私は、24コンの話をされると、少し身構えてしまうようになった。

自分の知らない幸せを、こんな形で知りたくないと思ってしまうように、なってしまった。

あの日、京セラドームに入ったお友達もたくさんいたけれど、それすらも、自分がその場所に存在しない事実を、改めて強く実感させられるだけだった。

 

 他人の幸せすら辛くなるって、こんなにひどい人間だったっけ、わたし。

 

 

 

極め付けは、2日目のオーラスで流星くんが、泣いたこと。

 

まさか、泣くなんて。

 

どんな時でも ”藤井流星くんの” 美しく綺麗な顔に、涙が流れる所を見せた事はなかったのに。

 

こんなに酷く後悔したことって人生の中でそうそうないだろうなと思いました。

 

 

4人で歌った「Dial up」も、アルバムで1番好きだった「Colorful Magic」も。

披露されるのをとても楽しみにしてた「CHO-EXTACY」も、聴くたびに大好きになった「All My Love」も。

なにもかもが、あの日を思い出す材料となってしまった。

 

なんでなんでなんで、ってひたすら思うことしか出来ないのがたまらなく、もどかしくて、悔しいの。

 

 

 前に進みたい、進まなきゃって思ってる。

こんなのヲタクが現場に入れなかった、ただの妬みだって、わかってる。

けど、やっぱり苦しみが無くなることはなくて、ちくっとした、小さな痛みは続くばかりで。

 

 

そんな想いを抱いたまま、いよいよ、あと少しで発売されてしまう。

 

”幸せでしかなかった”

 

という空間を手に入れてしまう。

 

 

果たして、わたしはちゃんと見れるんだろうか。向き合えるんだろうか。

 

あの日からずっと抱いてしまっている心のモヤモヤを、消すことは出来るのだろうか。

 

 

 

  

 

 



この時、わたしが呟いた言葉に嘘はないよ。

7人を好きになれてよかった。過去も今も未来もひっくるめて、大好きなんだよ。

 

 

 

でもね、ごめんね。

もう少し時間が必要かもしれない。

 

 

わたしに、あの日と向き合う時間と、勇気を下さい。

 

 

そして、いつか。

流星くんにとって、7人にとって、あの空間がどれほど美しくて、大切で、素敵なものだったのか、ちゃんと受け入れられるようになりたいな。

 

 

 

まずは、きちんと向き合おうと思う。 

発売にあたって、不安と後悔で襲われている私を許して。

 

 

楽しく応援するだけのファンだったらよかったのにな、面倒くさいヲタクでごめんね。

 

 

7人を信じて、着いていけるように。みんなが差し伸べてくれた手を、離さないように。

 

 

 

「僕の人生、ハッピーですよ!」

 

 

そんな風に言ってくれる、流星くんが大好きだよ。

 

 

 

次の夢の舞台は、一緒にいることが出来ますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3周年。

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャニーズWEST、デビュー3周年おめでとうございます。

 

今年もこうやってお祝いできることがとても嬉しいです。

 

この一年でいちばん、7人にとってもファンにとっても大きかったのは京セラドームでのコンサートなのかな、なんて思ってます。

正直、入れなくて、悔しくて、今でもあの時の事を考えるのは泣きたい気持ちにしかならないのだけれど。

それでも、その空間がとても幸せなものだったのは事実で。

素敵なひとときを、景色を、ジャニーズWESTのファンに味わせてくれて、ありがとう。

 

 

3年前、あなた達のデビューシングルをワクワク、そして少しドキドキしながら買いに行った事、今でも覚えています。そんな日から3年。本当にあっという間で、今までの出来事全てが良い思い出、というわけでもなかったけれど、毎日好きを更新してくるジャニーズWESTがこの上なく大好きです。

 

いつも、私たちを笑顔にしてくれてありがとう。7人のファンでいられることは私にとってとても楽しくて、幸せなことです。

本当にありがとう。

 

 

4年目も7人で走り抜ける道がキラキラと輝いたものでありますように。

 

 

 

今日という日を。

 

 

 

 

ジャニーズWEST、結成3周年おめでとうございます。

 

私はきっと忘れられません。7人でのデビューが決まった2014年の2月5日の事を。

 

 

 

カウコンで4人でのデビューが発表されてから空っぽで生きていた私に、少しの希望が見えた、照史くんと淳太くんのラジオ。

それから当日いきなりのポスター等の張り替え。

そのポスターには4人ではなく、7人の姿があって。

 

公演が終わって、7人でのデビューが決まった事を知った時は涙が止まりませんでした。

 

 

 

 

もちろん、最初から今みたいに7人完全に横に並んでいるようには思えなくて。

それがやっぱりどうしても悔しくて、どうやったら横一列に並ぶことが出来るのか、衣装も同じようなものを着れるのだろうか……、果たして、一緒になれる日は来るのだろうか、と思う事までもあった。

 

 

でもね、私が好きになったジャニーズWESTは、そんな心配なんか余裕ではねのけてしまう人たちで。

優しくて、賢い人達だから、今では最初に不安に思ってた事なんて吹き飛んでしまって、嫌だな、なんて思うことはひとつもないよ。

 

 

 

 3年経って、いろんな事を経験して、正直だんだん大きくなっていく7人から、遠く離れていってしまうように感じる時もあるけれど。そんな時は必ず、後ろを振り返って私たちを置いて行かないようにしてくれるから。安心して着いていくことができます。

 

 

 

何度だって言わせてね。7人になってくれてありがとう。いつもたくさんの笑顔を、喜びを、ありがとう。たくさんたくさん、ありがとう。

 

 

 

 

 私の好きな7人がいつまでも、笑いあう事が出来ますように。

 

 

待ってろ東京ドーム!!!!!!!!!(言霊)

 

 

 

 

 

逞しい女の子達。

 

 

 

 

先日放送された、「欅って、書けない?」を数日遅れで拝見したのですが、初のワンマンライブの密着を見て、感じた事があったのでここに記しておきます。

 

 

 

一言。

 

「ここまで強くなれるんだ。」

 

と、思いました。

 

最初はストレッチの時点でいっぱいいっぱいだった普通の女の子。

カメラに向かって自己紹介するのにも一苦労な普通の女の子。

 

その女の子達が、数ヶ月後、有明コロシアムの大きなステージに立って堂々とした、かっこいい姿でパフォーマンスをしている。MCをしている。その姿だけで涙が出そうでした。

 

極め付けは、最後の佐藤詩織ちゃんのインタビュー。

 

佐藤詩織ちゃんは初めての撮影の時、自分は可愛くない、自信が無いと言って泣いていた女の子でした。

アイドルに選ばれて、かわいい衣装を着て、いざ撮影、という時に周りはこんなに可愛い子ばかりなのに私は可愛くないんだ、と言って泣いていた、女の子。

 

その女の子が、ライブを終えた後、自信に満ちた、素敵な表情で、もっとメンバーで絆を深めて上に登りたいと語っていた。

 

ただ、ひとつ。

 

「凄い。」

 

と思った。ここまで、強くなる事が出来るのかと、驚いた。

 

まだデビューしてから1年も経っていない。この数ヶ月で、どれ程の努力をしたのだろう。

 

 

わたしの推しは原田葵ちゃんという16歳、高校1年生の女の子です。

 

その小さな身体で、どれだけたくさんの物を背負って、この世界を生きているんだろうか。

 

三列目だろうが一列目だろうが、どこにいてもキラキラと輝く葵ちゃんは、とってもかっこよくって。何もできない自分が情けなくなっちゃう。

 

でもそんな葵ちゃんを見る度に、わたしも頑張ろうって、葵ちゃんはもっともっと頑張ってるんだって思えるの。

 

 

初の紅白出場も果たして、更に大きくなりつつある欅坂46。成長のスピードがあまりにも早くて、びっくりしてるけれど、これからもっともっとたくさんの事を経験して、転んで、立ち上がって、大きくなって欲しいです。

きっとみんななら凄いとこまでいける、そんな気がします。

 

 

正直、欅ちゃんはゆるゆるっとしか応援出来ていなかったのだけど、2017年はもうちょっと応援したいな、と思わされた密着でした。

 

 

可愛いだけじゃなく、かっこよくて、逞しい。

そんな欅坂46のこれからが楽しみです。

 

 

あるヲタクの独り言でした。

 

 

 

 

 

 

2016年の振り返り。

 

 

 

2016年は現場にはなかなか行けなかったけれど、お友達もたくさん出来て、とても充実した良い一年でした。

 

 

 

ラキセにワクワクと、いろいろあったけれど、個人的には流星くんのモデルデビューと「レンタル救世主」出演、そして初めてのドーム公演がとても嬉しかったな〜〜!

 

 

FINEBOYSに載ると聞いたときは、レギュラーなのでは…!と淡い期待を抱いたのだけど、そんなに簡単な道ではありませんでした。早く見つかれ。

かっこいい服をきて、 ポーズを決める流星くんは本当にモデルさんみたいでかっこよかったなぁ。全国の男子達がこの人を見てるのか…と、思うととても誇り高い気持ちでした♡みんな憧れていいんだよ♡

 

そのあとのLOADEDやNYLONでも流星くんのかっこよさが存分に発揮されてて……!顔がかっこいいから何着ても似合うし、素敵に見えるんだよ……。

 

 

早く見つかって!!!!(2回目)

 

 

 

初めての二番手、葵伝二郎を演じた「レンタル救世主」。初回の放送は大事な大会の前だったけど普通にリアタイもしたしそのあと2回くらいリピートしました(クズ)

 

スポットライト症候群で目立ちたがり屋な葵くんをかっこよく、そしておちゃめに演じた流星くん。劇中のルチャリブレもスタント無しで流星くんが全て演じたと聞いて怪我がなくて良かった…と思う反面、今までそういうアクロバットのような事をたくさん挑戦してきた訳ではないからたくさん努力したのかなぁとも思うし、それを大変だけど楽しい、って言いながら練習していた流星くんが本当に好きな流星くんです。

辛さは表に出さないアイドル流星くん最高だね????

 

 

そして、初めてのドームコンサート。「ジャニーズWEST 1stドーム LIVE24(ニシ)から感謝 届けます」。

 

こんなに行きかったって、後悔するコンサートってなかなか無いと思います。本当に悔しかった。

みんなの笑顔が、涙が、辛くなったりもしたけど、きっといつかこれも思い出話になるかな。

 

コンサートでのいろいろを聞いて、正直まだモヤモヤした気持ちは消えてないけれど、でもわたしにとっても7人にとっても大切なコンサートになった事には変わりなくて。

この人たちのファンでいれる事が幸せだなって思えたのは事実です。もっともっと大きくなって、また連れて行ってね。その時にはぜひ貴方達の見る、素敵な景色の一部にならせて下さい。

 

 

思えば今年、流星くんに少クラ収の一回でしか会えていないけれど、テレビやその他の媒体でたくさん会えたからなんだかとても満足です♡

 

 

後は掛け持ちを辞めて、流星くん1人に絞ったのも今年の大きなニュースだなぁ。

嶺亜くんの事は今も大好きだし、モンペおばさんにもなるし、大して今までと変わってない気もするけれど(笑)ありがとうね。これからも、応援させて下さい。

 

 

 

重岡くんにふらふらしたり、あちこちに手を出したりと、いろいろしてましたがやっぱり流星くんが1番です。2017年もたくさん、素敵な姿を見せて下さい。

 

 

2016年もたくさんお世話になりました!来年も宜しくお願い致します♡

 

 

みなさま良いお年を〜〜!

 

 

 

 

重岡大毅くん

 

 

 

 

 

 

 

お久しぶりです。こんにちは。

 

 

ずっと、考えていた事を文字にしてみたくなりました。

 

それは、重岡大毅くんについて。

 

私は藤井流星くんのことを、担当と呼びます。

でも、重岡くんは私の中ですごくすごく、特別な存在なのです。

 

憧れでもあり、私の好きな人、なんだと思う。

応援とかの好きではなくて、胸がぎゅーって痛くなるような、好き。

私は別に重岡くんに恋をしているわけではないのです。でも今回、溺れるナイフの出演が決まり、映画の事を考えると、苦しくて、耳を塞ぎたくなって、胸が痛くなる。これはどういう感情なのだろう、と思い考えた末に、そう思いました。

 

 

 

私が重岡くんを知った時には、彼はもう、西の真ん中に立っている人で。

その時の重岡くんは、どこか切なくて、寂しくて、見逃したらどこか遠くにいってしまうのではないか、と思わされるような、尊さ、儚さのようなものがありました。責任をその体一身で背負い込んで、仲間はたくさんいるのに、ひとりぼっちの部分を、感じる時がありました。

 

私は、人の中心に立ったり、先頭を切るのが苦手です。人と歩くときは、無意識に少し後ろを歩いてしまうような、そんな人間で。

それなのに、そのような人の中心に立たような役割だったり、人をまとめるような仕事を任されるような事が多くて。

 

「イヤだ」と、言えばいいのに、その三文字も言葉に出せず。一人で全て抱え込んで勝手に苦しくなることが多かった。

 

 

でも、重岡くんは孤独を感じさせるのに、弱さは全く見えなくて。力強く前を向いて、後ろにいるたくさんの仲間の道を敷いているような感じがして。

 

単純に、憧れた。私も強くなりたい、って思わせてくれたのがその時の重岡くんでした。

 

 

 

 

それから、デビューをして、明確に仲間と呼べる仲間ができた。その頃から重岡くんから、孤独感は感じられなくなっていて。

 

頼れるようになったのかな、って思います。きっとまだまだな部分もあるのかもしれないけれど、確実に、表情が変わったなって思います。

 

 

たくさんのものを兼ね備えていた重岡くんに、足りなかったものがさらに足されて、ますますかっこよくて、大きな存在になりました。

 

そんな私の強い憧れである重岡くんだから、言葉や、表情、仕草に敏感になってしまうのです。

 

 

きっと、これが身近な人であれば恋だと思う事も出来るのかなぁとも思う。だからたとえ、役であったとしても、その1つ1つに反応して、苦しくなったり、悩んだりするのだと思うのです。

 

でも、重岡くんはアイドルだから。

これからも、憧れの人として、たくさん応援していきたいし、見ていたいなぁって、思います。

 

 

 

きっとこれからたくさんの重岡くんにも重岡くんが演じる役にも出会えると思うけど、その度に苦しいってなりながら、見るのだと思います。

 

 

 

 

 あー早く見たいけど見たくない!!

溺れるナイフ」11月5日公開です!気になる方は是非!!

 

 

 

 

 ジャニーズWESTのセンターは最高だ。